失われた20年、
止まった30年。
大手企業の中には、眠ったままの人材・資産・ブランドがある。
年功序列で評価されない情熱、PoC で止まった構想、稼働率の低い設備、知名度だけで売れない商材。
これが、日本最大の「不(ふ)」だ。
眠った人材
年次・役職で塞がれた情熱と能力。社内ジョブマーケットでさえ動かない。
眠った資産
稼働率の上がらない設備、データ、顧客接点、知財。"持っているのに使えない"。
眠ったブランド
名前は知られている。でも、選ばれない。新規事業で勝ち切れない。
TSUNAIDE が、
"間" を結ぶ。
戦略と現場、構想と売上、人の暗黙知と AI——大手企業の事業が止まる場所には、必ず "間" がある。
私たちは、その "間" を結ぶリボンになる。
結果になるまで、
繋ぎ切る。
戦略と営業を「TSUNAIDE」する。それは、構想で終わらせず、PoCで止めず、提案書で離れない、ということ。
パワーポイントで完結する戦略は買わない。現場で動く設計に落とす。
概念実証は通過点。本番運用と拡販まで責任を持つ。
受注した瞬間が始まり。御社の売上が立つ瞬間まで、伴走する。
営業代行 × AI で、
成功に再現性を。
戦略は美しく描かれる。けれど、売上は営業の現場でしか立たない。
TSUNAIDE は、代表が 50社の営業現場で磨いた"勝ちパターン"を AI で再現可能にする、大手特化のエンタープライズ営業代行です。
50社で検証した"刺さる切り口"を、御社の業界・商材用に再設計。AI で最適なアプローチリストを抽出し、テストして勝ち筋を確定させる。
トップ営業の暗黙知をプロンプト化。商談録画 → 要約 → 次アクション提案 → CRM 記録までを AI が走らせ、営業 1 人あたりの稼働量を圧倒的に増やす。
"数を打つ"ではなく、"成功した数を打つ"を作る。テストマーケで確定させた勝ち筋を、AI で並列展開して御社の P/L に乗せる。
エンタープライズ商談
"仮説→検証→仕組化"
"横付け"代行
TSUNAIDE 流・
4つの作法。
人の "やり切る覚悟" と、AI の "スケールする力" を別物にしない。両輪を回した者だけが、止まった30年を動かせる。
不便・不満・不安・不合理。顧客の事業の奥に眠っている "不" を、本人より先に言語化する。気を遣わない。提案書を綺麗にしない。
速度は意思の問題ではなく、仕組みの問題。承認フローを並列に組み、AI で初稿を作り、決裁者と直で握る。完璧より、速い決定。
勝ち筋は、必ず仕組みに落とす。仕組みは、必ず AI 化する。属人で勝った瞬間に、再現可能な資産に変える。これが「TSUNAIDE」の作法。
戦略と営業を、
結果になるまで TSUNAIDE。
"売り物" を並べない。AX戦略の上流から、営業実装、拡販まで——一本線で繋ぐ5つの工程。
他社が 1年を、
数ヶ月で。
M&A総研の平均成約期間は 6.7ヶ月(業界最速)。私たちが目指すのは、その水準で、新規事業の売上を立てること。