Bet on Passion / Bet on AI

AI 時代に、
もう一度、
勝負できる。

AI × 営業代行で、大手の決裁を動かす。
50社の営業現場で磨いた"勝ちパターン"を、御社の P/L に数字が乗る瞬間まで TSUNAIDE します。

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— TARGET
大手 経営層・
営業統括・事業責任者
— TRACK RECORD
50社の営業支援で
磨いた"勝ちパターン"
— SCOPE
戦略 → 営業代行 → AI 仕組化
→ 売上計上 まで一本線
— PRINCIPLE
仕組みで勝ち、
AI で残す
01 Problem

失われた20年、
止まった30年。

大手企業の中には、眠ったままの人材・資産・ブランドがある。
年功序列で評価されない情熱、PoC で止まった構想、稼働率の低い設備、知名度だけで売れない商材。
これが、日本最大の「不(ふ)」だ。

眠った人材

年次・役職で塞がれた情熱と能力。社内ジョブマーケットでさえ動かない。

眠った資産

稼働率の上がらない設備、データ、顧客接点、知財。"持っているのに使えない"。

眠ったブランド

名前は知られている。でも、選ばれない。新規事業で勝ち切れない。

02 What We Connect

TSUNAIDE が、
"間" を結ぶ。

戦略と現場、構想と売上、人の暗黙知と AI——大手企業の事業が止まる場所には、必ず "間" がある。
私たちは、その "間" を結ぶリボンになる。

Decision Maker
決裁者
Front Line
現場
Strategy
戦略
Sales
営業
Tacit Knowledge
人の暗黙知
Artificial Intelligence
AI
Concept
構想
Revenue
売上
03 Mission

結果になるまで、
繋ぎ切る。

戦略と営業を「TSUNAIDE」する。それは、構想で終わらせず、PoCで止めず、提案書で離れない、ということ。

01
構想で終わらせない

パワーポイントで完結する戦略は買わない。現場で動く設計に落とす。

02
PoC で止めない

概念実証は通過点。本番運用と拡販まで責任を持つ。

03
提案書で離れない

受注した瞬間が始まり。御社の売上が立つ瞬間まで、伴走する。

— THE RIBBON MODEL
STRATEGYAX 戦略 PoC現場実装 SCALE拡販 SYSTEM仕組化 REVENUE売上計上
04 Sales as the Core

営業代行 × AI で、
成功に再現性を。

戦略は美しく描かれる。けれど、売上は営業の現場でしか立たない
TSUNAIDE は、代表が 50社の営業現場で磨いた"勝ちパターン"を AI で再現可能にする、大手特化のエンタープライズ営業代行です。

Reproducibility 01
切り口 × ターゲット

50社で検証した"刺さる切り口"を、御社の業界・商材用に再設計。AI で最適なアプローチリストを抽出し、テストして勝ち筋を確定させる。

Reproducibility 02
AI × 効率運用

トップ営業の暗黙知をプロンプト化。商談録画 → 要約 → 次アクション提案 → CRM 記録までを AI が走らせ、営業 1 人あたりの稼働量を圧倒的に増やす。

Reproducibility 03
成功パターン × 量

"数を打つ"ではなく、"成功した数を打つ"を作る。テストマーケで確定させた勝ち筋を、AI で並列展開して御社の P/L に乗せる。

— 営業支援実績
50+
代表 金子 個人の伴走実績
— 対応範囲
インサイドセールス〜
エンタープライズ商談
— 起点
楽天で叩き込まれた
"仮説→検証→仕組化"
— 提供形態
御社営業組織への
"横付け"代行
05 Values

TSUNAIDE 流・
4つの作法。

Value 01
Bet on Passion / Bet on AI
情熱と AI、両方に賭ける。

人の "やり切る覚悟" と、AI の "スケールする力" を別物にしない。両輪を回した者だけが、止まった30年を動かせる。

Value 02
Customer "Fu" Obsession
顧客の "不" を、顧客以上に直視する。

不便・不満・不安・不合理。顧客の事業の奥に眠っている "不" を、本人より先に言語化する。気を遣わない。提案書を綺麗にしない。

Value 03
Speed Wins
「他社が1年」を「数ヶ月」で。

速度は意思の問題ではなく、仕組みの問題。承認フローを並列に組み、AI で初稿を作り、決裁者と直で握る。完璧より、速い決定。

Value 04
仮説 → 実行 → 検証 → 仕組化 → AI 化
仕組みで勝ち、AI で残す。

勝ち筋は、必ず仕組みに落とす。仕組みは、必ず AI 化する。属人で勝った瞬間に、再現可能な資産に変える。これが「TSUNAIDE」の作法。

07 Case

他社が 1年を、
数ヶ月で。

M&A総研の平均成約期間は 6.7ヶ月(業界最速)。私たちが目指すのは、その水準で、新規事業の売上を立てること。

— 平均商談化期間
12 ヶ月
→ 3 ヶ月
— 大手導入決定までの期間
18 ヶ月
→ 6 ヶ月
— PoC → 本番運用 移行率
82%
業界平均 18%
Let's Start

御社の "不" を、
私たちと棚卸ししませんか。

初回相談は無料。
当日中に "結ぶべき間" を3つ、言語化してお返しします。

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