日本最大の「不」を、
私たちが棚卸す。
失われた20年、止まった30年。
眠らせている人材・資産・ブランドに、AI で翼を与える。それが TSUNAIDE の存在理由です。
AI 時代に、もう一度勝負できる日本を、
共に作る。
失われた20年、止まった30年。これが日本最大の「不(ふ)」だと、私たちは捉えています。
大手企業の中には、眠ったままの優秀な人材、稼働率の上がらない資産、知名度だけで売れていないブランドがある。これらに AI で翼を与えれば、もう一度、世界の主役に "出戻る" ことができるはずだ。
私たちは、リクルートの「不の解消」、楽天の「Empowerment」、サイバーエージェントの「閉塞感の打破」——それぞれの先達が掲げてきた問題意識を、AI 時代の文脈で接続し直します。
戦略と営業を「TSUNAIDE」、
結果になるまで繋ぐ。
構想で終わらせない。PoC で止めない。提案書で離れない。
AX 戦略の上流から、現場実装、拡販、御社の売上が立つ瞬間まで——一本の線で繋ぎ切る。それが「TSUNAIDE」する、ということです。
決裁者と現場の "間"、戦略と営業の "間"、人の暗黙知と AI の "間"。全部の "間" を結ぶリボンになる。これが、リクルートのリボンモデルと M&A総研の "専任担当 × テクノロジー" を、私たちなりに継いだ答えです。
TSUNAIDE 流の
意思決定の作法。
Bet on Passion / Bet on AI
人の "やり切る覚悟" と、AI の "スケールする力" を別物にしない。両輪が回ったときだけ、止まった30年は動きます。
採用も意思決定も、この基準で行います。情熱が無い人とは組まない。AI で楽できる仕事はやらない。
提案前の徹夜と、提案中の AI 生成を、同じ熱量で評価する。
Customer "Fu" Obsession
不便・不満・不安・不合理。御社の事業の奥に眠っている "不" を、本人より先に言語化することが、私たちの仕事です。
気を遣わない。提案書を綺麗にしない。耳触りのいいフレームワークで包まない。
初回打ち合わせで「御社で一番もったいないこと」を3つ口頭で出す。
Speed Wins
速度は意思の問題ではなく、仕組みの問題です。承認フローを並列に組み、AI で初稿を作り、決裁者と直で握る。
完璧な提案より、速い決定。私たちは、速度のために構造を作ります。
初回打ち合わせの翌営業日に、論点メモと予算レンジを出す。
仮説 → 実行 → 検証 → 仕組化 → AI 化
勝ち筋は、必ず仕組みに落とす。仕組みは、必ず AI 化する。属人で勝った瞬間に、再現可能な資産に変える。
これが、御社の事業に "横付け" した私たちが、退いた後にも残せる、唯一の真っ当な仕事だと思っています。
PoC が成功した瞬間、運用 SOP と AI 化バックログを同時に書く。
「繋がっていないこと自体が、日本最大の "不" です。」
戦略は描かれるが、現場に届かない。PoC は走るが、売上にならない。提案書は完成するが、決裁が通らない。AI で、その "間" を全部結びます。
代表プロフィール詳細 →会社情報
- Name / 商号
- TSUNAIDE(ツナイデ)
- Representative / 代表者
- 金子 紗也(Kaneko Saya)/ 代表
- Founded / 設立
- 2026年5月30日
- Address / 所在地
- 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目19番19号
ワコー宮益坂ビル 5階 - Business / 事業内容
- AX 戦略策定 / 営業支援 / 営業プロセスの仕組化・AI 化