Whitepaper — 展示会 ROI 15 の設計
展示会を、
展示会を、
溶かさない 15 の設計。
「名刺 500 枚集めて翌週から動かない」を止めるためには、当日ではなく会期前・会期中・会期後の 3 つの戦場を全部やり切るしかありません。100 社の展示会現場で共通する失敗と、その回避策を 15 項目 A4 10 ページ にまとめました。
- ✓ 会期 2 ヶ月前からの設計フレームワーク
- ✓ ブース動線「止まる → 話す → 座る」3 層設計
- ✓ 名刺の裏に温度 (1-3) を書く実務ノウハウ
- ✓ 会期後 24 時間の AI フォロー設計
Whitepaper 01
展示会 ROI を
立て直す、
15 の設計。
TSUNAIDE 代表・金子紗也が 100 社の展示会現場で磨いた実務ノウハウ。会期前・会期中・会期後の 3 フェーズを一気通貫で。
この資料の中身
- Phase 01 ─ 会期 8 週間前 / 設計
- 目的を「次の日程を握れた数」に置き直す
- ターゲットを「決裁に絡む一人」まで絞る
- キーメッセージを 7 語以内で決める
- 来てほしい企業には事前架電をかけておく
- スタッフの半分は大手商談経験者で固める
- Phase 02 ─ 会期中 / 実行
- 声を張るのをやめて「1 人」を選ぶ
- 最初の 10 秒を質問から始める
- 椅子ではなく机で資料を広げる
- iPad で次の日程を握る
- 名刺の裏に温度 (1-3) を書く
- Phase 03 ─ 会期後 / 回収
- 会期の夜のうちに翌日の一本目を仕込む
- 温度 3 は翌朝、代表が手打ちで送る
- 温度 2 は 24 時間以内に AI で個別化提案
- 温度 1 にも必ず 1 通は送る
- 会期後 2 週間で成果レビュー
金子 紗也
TSUNAIDE 代表取締役
「展示会は『出展したら終わり』ではなく、回収するまでが展示会だと考えています。100 社の現場で見えた 15 の設計を、そのまま御社の次の展示会にお使いください。」
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