TSUNAIDE無料で相談する

AIで、日々の業務を効率化。

転記や情報探しに
追われる毎日を、
変えませんか。

書類の入力、社内資料の検索、ツール間の転記。
繰り返し発生する作業を整理し、
御社の仕事に合うAI活用を支援します。

業務効率化を無料で相談する

仕様書や専門知識がなくてもご相談いただけます。

たとえば、書類の入力なら。
請求書申込書報告書
AIで処理読み取る。整理する。

必要な項目を、入力候補に。

人が確認して、登録。

判断が必要なところに集中できます。

開発の相談例です。対応範囲は個別に確認します。

活用・構築事例

実際に、どんな仕事が
変わったのか。

営業運営から、新店舗の業務管理まで。
実際に取り組んだ2つの事例をご紹介します。

営業支援会社

TSUNAIDEの自社活用事例

毎日の日報・リスト整理を自動化。
人は、架電と最終確認に集中。

架電と日報・リスト管理の業務を表現したイラスト
業務内容を表現したイメージイラストです。

導入前の課題

複数のクライアントのテレアポを代行するなかで、日報を毎日手作業で集計・作成。リストの重複確認や架電順の判断にも時間がかかっていました。録音を聞き返す時間が取れず、振り返りも後回しになっていました。

構築した仕組み

  • 架電結果を集計し、日報・週報の下書きを自動作成
  • 新しいリストを既存の架電先と照合し、優先順位を付けて管理シートへ登録
  • 架電音声を文字起こしして分析
営業運営を支える3つの流れ
架電結果集計・日報と週報の下書き
新しい架電リスト重複照合・優先順位付け
架電音声文字起こし・分析

実際の取り組みをもとにした構成図です。

仕組みを導入した後

毎日の報告とリスト整理が仕組みで回り、
人は架電と最終確認に集中できる状態に。

買取専門店のお客さま

FC加盟店 / 新規出店の構築事例

LINEの受付から来店予約まで。
店舗の状況を、ひとつの画面に。

写真での問い合わせから査定・来店予約につなぐ業務のイラスト
業務内容を表現したイメージイラストです。

導入前の課題

新店舗の立ち上げにあたり、LINEの問い合わせ、来店予約、査定、買取の記録が分かれ、全体を把握しづらいという課題がありました。開店前に、受付から買取までの業務の流れを仕組みとして整えたいというご相談です。

取り組んだ内容

  • LINEで写真を受け取り、一次査定と来店予約につなぐBot
  • 金・プラチナの重さと品位をもとにした買取額の査定計算
  • 未対応の受付・今日の来店予約・対応中の件数を把握できる管理画面
受付から来店までの管理フロー
LINEで問い合わせ・写真受付一次査定・来店予約へ
店舗の管理画面
未対応の受付今日の予約対応中の件数

構築内容を説明する構成図です。実際の画面ではありません。

試作で実現したこと

受付から来店までを、
ひとつの画面で管理できる試作を構築。

御社で繰り返している作業も、仕組みにできるかもしれません。
いまの業務の流れから、お聞かせください。

自社の業務について相談する

その手作業、
毎日くり返して
いませんか。

  • 同じ情報を、いくつものツールに入力している
  • 資料が見つからず、毎回詳しい人に聞いている
  • 議事録や報告書、回答の準備で手が止まる
  • AIを導入したが、使い方が担当者任せになっている

減らしたい作業から、
一緒に考えます。

何から始めるかの相談から、必要な仕組みの開発まで。
日々の仕事に合わせて、支援内容を組み立てます。

書類の入力・集計

入力する前の準備を、AIに。

書類から必要な項目を読み取り、整理。担当者が内容を確認して登録できる流れをつくります。

書類読み取り・整理確認・登録
社内の情報検索

探していた情報に、たどり着く。

マニュアルや社内資料を検索し、回答の根拠まで確認できる仕組みをつくります。資料の閲覧権限も考慮します。

質問社内資料を検索根拠を確認
文書・回答の準備

ゼロから書く時間を、減らす。

議事録や提案書、問い合わせ回答の下書きを作る手順を整えます。人が確認・修正する工程まで含めて検討します。

メモ・資料下書きを作成確認・修正
ツール間の転記

使い慣れたツールを、つなぐ。

既存システムとの連携を検討し、二重入力や確認の往復を減らします。利用環境を確認して方法をご提案します。

既存データ整理・連携確認・反映

上記は相談例です。対応範囲は、対象業務や利用環境を確認してご提案します。

TSUNAIDEが大切にすること

現場で使える形を、
一緒につくる。

誰が使い、どの作業を減らし、どう運用するか。
営業支援で培った現場への理解を、
業務の仕組みづくりに活かします。

業務を知るところから。

作業の手順や頻度、使っているツールを確認。負担がかかっている箇所を整理し、取り組む順番を決めます。

人の確認まで、設計する。

AIに任せる処理と、人が判断・承認する工程を分けます。使う人が結果を確認できる形を考えます。

ひとつの業務で、試す。

対象を絞って検証し、精度や使い勝手を確認。実際の業務で使えるかを確かめながら、必要な範囲へ進めます。

相談から、日々の仕事へ。

まずはひとつの業務から。
対象と進め方を決めて、段階的に取り組みます。

  1. 01

    現状を伺う

    困っている作業、利用中のツール、社内体制を確認します。

  2. 02

    進め方を決める

    対象業務と支援範囲、費用・期間をご提案します。

  3. 03

    試して確かめる

    対象を絞り、精度や操作のしやすさを検証します。

  4. 04

    導入・改善する

    運用方法を整え、必要に応じて改善・保守をご相談します。

代表取締役 金子紗也

株式会社TSUNAIDE 代表取締役

金子 紗也

北海道大学大学院を修了後、楽天グループを経て独立。営業支援で培った現場への理解を活かし、AI受託開発・業務自動化と営業支援に取り組んでいます。

代表プロフィールを見る

よくあるご質問

何をAIに任せるか決まっていなくても相談できますか?

はい。「毎月この作業に時間がかかる」といった、いまのお困りごとからご相談いただけます。

今使っているツールも活用できますか?

利用環境や連携機能を確認し、既存ツールを活かせる方法を検討します。

費用はどのように決まりますか?

対象業務と支援範囲に応じて個別にお見積もりします。継続的な活用支援は月額契約で、システム開発や外部連携は別途お見積もりです。ツール利用料等も含め、ご契約前に条件を整理します。

小さく試してから開発できますか?

はい。ひとつの業務に対象を絞った試作・検証から、本格的な開発へ進める方法もご相談いただけます。

まずは、減らしたい作業を
ひとつ教えてください。

「この入力を楽にしたい」「資料を探す時間を減らしたい」。
いまの仕事を伺い、どこから取り組めるかを一緒に整理します。

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